2026.06.01イベント

「水の音と歴史をたどる信濃大町探究まちあるき」参加者募集開始!

~水を生かした街づくりと塩の道の宿場町の歴史を学ぶ~

大町市は平安時代後期から約500年この地を治めた豪族・仁科氏によって、

北アルプスの生み出す真水に近い豊富な水資源を利用した治水・利水の灌漑工事が進められ、計画的に作られた町です。

中心市街地の整備は1300年代(室町時代)からすすめられ、

長い年月をかけて整備された水路を辿り、塩の道の宿場町の歴史を探訪します。

「水の立体交差」や「屋敷の下を流れる水路」など見どころ満載!

 

開 催 日

2026年7月19日(日) ①9:00出発 ②13:30出発募集人員:各回先着10名

応募期間

2026年6月1日~催行日3日前の16時迄

参 加 費:お一人様1,500円(大人小人同額)
※当日、受付にて徴収させていただきます(現金のみ)
※参加費にはガイド料、保険料が含まれています。

特典:信濃おおまち雪下かき氷1杯半額券プレゼント

定員:各回先着10名

集合場所:信濃大町駅前(大町市観光協会入口)

 

参加申込・詳細は下記をクリック🔍

「水の音と歴史をたどる信濃大町探究まちあるき」詳細

 

PAGE TOP