~水を生かした街づくりと塩の道の宿場町の歴史を学ぶ~
大町市は平安時代後期から約500年この地を治めた豪族・仁科氏によって、
北アルプスの生み出す真水に近い豊富な水資源を利用した治水・利水の灌漑工事が進められ、計画的に作られた町です。
中心市街地の整備は1300年代(室町時代)からすすめられ、
長い年月をかけて整備された水路を辿り、塩の道の宿場町の歴史を探訪します。
「水の立体交差」や「屋敷の下を流れる水路」など見どころ満載!
開 催 日
2026年7月19日(日) ①9:00出発 ②13:30出発募集人員:各回先着10名
応募期間
2026年6月1日~催行日3日前の16時迄
参 加 費:お一人様1,500円(大人小人同額)
※当日、受付にて徴収させていただきます(現金のみ)
※参加費にはガイド料、保険料が含まれています。
特典:信濃おおまち雪下かき氷1杯半額券プレゼント
定員:各回先着10名
集合場所:信濃大町駅前(大町市観光協会入口)
参加申込・詳細は下記をクリック🔍

